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	<title>タワーサイド歯科室</title>
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	<description>千葉県船橋市の歯科医院｜矯正歯科  インプラント かみ合わせ治療        　　　  お問い合わせは　℡：047-426-4088　までお電話ください</description>
	<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 05:10:44 +0900</pubDate>
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		<title>咬合性外傷による頭痛治療</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:40:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

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		<description><![CDATA[私は頭痛もちだわ・・とおっしゃる患者様はかなりの数いらっしゃいます。　その中には脳外科へ行ってＣＴやＭＲＩを撮影したにもかかわらず異常なし、別の内科へ紹介されて、お薬を処方され、ずーっと飲み続けるようにいわれた・・　とおっしゃる方もいらっしゃいます。
頭痛のひとつの原因として、かみ合わせによる&#8220;歯や歯茎の打撲&#8221;があります。早期に発見し、全身的な不快症状につながらないようにすることも、歯科医師の重要な役目です。
気になる方はパンフレットを差し上げます。どうぞお問い合わせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は頭痛もちだわ・・とおっしゃる患者様はかなりの数いらっしゃいます。　その中には脳外科へ行ってＣＴやＭＲＩを撮影したにもかかわらず異常なし、別の内科へ紹介されて、お薬を処方され、ずーっと飲み続けるようにいわれた・・　とおっしゃる方もいらっしゃいます。</p>
<p>頭痛のひとつの原因として、かみ合わせによる&ldquo;歯や歯茎の打撲&rdquo;があります。早期に発見し、全身的な不快症状につながらないようにすることも、歯科医師の重要な役目です。</p>
<p>気になる方はパンフレットを差し上げます。どうぞお問い合わせください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>咬合の再構築（インプラント&#038;矯正）</title>
		<link>http://www.tower-side.net/main/kougou-saikouchiku.html</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:40:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

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		<description><![CDATA[歯周病で奥歯を失うと、前歯の&#8220;仕事&#8221;が増え、せっかく残っている前歯は短命になります。　その兆候として、上の前歯の場所が変わってきます。　たとえば下の写真のように。　前歯がすいてきたり、下の前歯が上の前歯の影に隠れて見えなくなったりします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
そんな前歯を守るには、奥歯を作る 「インプラント治療」 と、　咬み合わせを以前の状態に戻す 「矯正治療」 を併用する必要があります。　残念ながらこの二つの治療を併用できる医院は非常に少なく、　患者様は前歯が弱っていくのをただ待つだけ・・・という残念な状況が多くなってしまいます。
当室は、壊れかけたかみ合わせの再構築、つまり咬み合わせを以前の状態に戻す治療を、インプラントと矯正を併用して行える、数少ない歯科医院です。　より健康な生活を送っていただくために、なるべく早い時期のご相談をお待ちしております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>歯周病で奥歯を失うと、前歯の&ldquo;仕事&rdquo;が増え、せっかく残っている前歯は短命になります。　その兆候として、上の前歯の場所が変わってきます。　たとえば下の写真のように。　前歯がすいてきたり、下の前歯が上の前歯の影に隠れて見えなくなったりします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img height="120" width="160" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/kougouhoukai.jpg" alt="kougouhoukai" />　</p>
<p>そんな前歯を守るには、奥歯を作る 「インプラント治療」 と、　咬み合わせを以前の状態に戻す 「矯正治療」 を併用する必要があります。　残念ながらこの二つの治療を併用できる医院は非常に少なく、　患者様は前歯が弱っていくのをただ待つだけ・・・という残念な状況が多くなってしまいます。</p>
<p>当室は、壊れかけたかみ合わせの再構築、つまり咬み合わせを以前の状態に戻す治療を、インプラントと矯正を併用して行える、数少ない歯科医院です。　より健康な生活を送っていただくために、なるべく早い時期のご相談をお待ちしております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>歯を抜かない矯正・床矯正</title>
		<link>http://www.tower-side.net/main/shou-kyousei.html</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:39:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/main/shou-kyousei.html</guid>
		<description><![CDATA[ご自身で取り外しできるのが 「床矯正装置」 。　下写真のような装置です。　ネジの仕掛けがついており、装置を広げることで、顎を大きくします。
これをお使いいただくと顎が広がり、歯の凸凹を防ぐことができます。

&#160;この 「床矯正」 は、適切に行えばメリットが多い反面、巷ではトラブルをたくさん耳にするのも事実です。　　なぜなら、この装置だけですべての凸凹を直すことができると、誤解している歯科医師が多いためです。
下写真は、床矯正を３年間行ったのに、当時の担当医から「これ以上は無理です」と言われ、当歯科室へいらした方のものです。
　このように、歯の大きさが通常よりも大きかった場合、口元から歯が飛び出して見えることが起こりますので、注意が必要です。
顎の成長や歯の大きさには個人差が大きく、また、正確に予測することができません。
当歯科室では、将来起こり得ることを十分にご説明し、さらにもし治らなかったときはどのような治療が必要になるかまで、しっかりご説明した上で床矯正を行います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご自身で取り外しできるのが 「床矯正装置」 。　下写真のような装置です。　ネジの仕掛けがついており、装置を広げることで、顎を大きくします。</p>
<p>これをお使いいただくと顎が広がり、歯の凸凹を防ぐことができます。</p>
<p><img height="192" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/shoukyouseiA.JPG" alt="shoukyouseiA" /><img height="192" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/shoukyouseiB.JPG" alt="shoukyouseiB" /></p>
<p>&nbsp;この 「床矯正」 は、適切に行えばメリットが多い反面、巷ではトラブルをたくさん耳にするのも事実です。　　なぜなら、この装置だけですべての凸凹を直すことができると、誤解している歯科医師が多いためです。</p>
<p>下写真は、床矯正を３年間行ったのに、当時の担当医から「これ以上は無理です」と言われ、当歯科室へいらした方のものです。</p>
<p><img hspace="10" height="120" align="left" width="160" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/discrepancyE.jpg" alt="discrepancy" />　このように、歯の大きさが通常よりも大きかった場合、口元から歯が飛び出して見えることが起こりますので、注意が必要です。</p>
<p>顎の成長や歯の大きさには個人差が大きく、また、正確に予測することができません。</p>
<p>当歯科室では、将来起こり得ることを十分にご説明し、さらにもし治らなかったときはどのような治療が必要になるかまで、しっかりご説明した上で床矯正を行います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>見えない矯正・インビザライン</title>
		<link>http://www.tower-side.net/main/invisalign.html</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 14:39:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/main/invisalign.html</guid>
		<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特長①　目立たない

インビザラインは、不正咬合を治療するため患者様ひとりひとりのためにカスタムオーダーで製造される矯正装置です。　これは装着していても、見た目はほとんど目立たない上、取り外すこともできます。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特長②　最新３Dアニメーション

インビザラインの治療プロセスや予想される結果は、最新の３Dアニメーションで表示させることができます。　このアニメーションにより、患者様はご自身の治療プロセスや結果をイメージしながら、治療を受けることができます。
インビザラインは欧米を含む世界各国で４５万人を超える患者様の矯正治療に使用され、その効果が認められています。　米国で実施されたアンケートでは、インビザラインで治療を受けた患者様の実に約９０％が、　治療に「とても満足している／きわめて満足している」と回答しています。
日本においては、矯正の専門技術を持ったドクターだけが、インビザラインを使用できます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font face="Times New Roman">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特長①　目立たない</font></p>
<p><font face="Times New Roman"><img height="47" width="100" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/Invisalign_AlignerPair.jpg" alt="" /></font><font face="Times New Roman"><img height="80" width="100" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/Invisalign_Trio1.jpg" alt="" class="" /><img height="79" width="100" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/Invisalign_Trio2.jpg" alt="" /><img height="79" width="100" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/Invisalign_Trio3.jpg" alt="" /></font></p>
<p><font face="Times New Roman"><v joinstyle="miter"></v></font><v></v><v eqn="if lineDrawn pixelLineWidth 0"></v><v eqn="sum @0 1 0"></v><v eqn="sum 0 0 @1"></v><v eqn="prod @2 1 2"></v><v eqn="prod @3 21600 pixelWidth"></v><v eqn="prod @3 21600 pixelHeight"></v><v eqn="sum @0 0 1"></v><v eqn="prod @6 1 2"></v><v eqn="prod @7 21600 pixelWidth"></v><v eqn="sum @8 21600 0"></v><v eqn="prod @7 21600 pixelHeight"></v><v eqn="sum @10 21600 0"></v><v o:extrusionok="f" gradientshapeok="t" o:connecttype="rect"></v><o v:ext="edit" aspectratio="t"></o><v type="#_x0000_t75" wrapcoords="-100 0 -100 21388 21600 21388 21600 0 -100 0" style="margin-top: 115.9pt; z-index: -1; left: 0px; margin-left: 76.2pt; width: 162pt; position: absolute; height: 76.5pt; text-align: left;" id="_x0000_s1026"></v><v o:title="Invisalign_AlignerPair" src="file:///C:%5CDOCUME%7E1%5COwner%5CLOCALS%7E1%5CTemp%5Cmsohtml1%5C01%5Cclip_image001.jpg"></v><w type="tight"></w>インビザラインは、不正咬合を治療するため患者様ひとりひとりのためにカスタムオーダーで製造される矯正装置です。　これは装着していても、見た目はほとんど目立たない上、取り外すこともできます。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特長②　最新３Dアニメーション</p>
<p><img height="101" width="162" src="http://www.invisaligncec.jp/images/casestudies/deepbite1/cci_right_ani.gif" alt="" style="width: 110px; height: 97px;" /><img height="70" width="111" src="http://www.invisaligncec.jp/images/casestudies/deepbite1/cci_front_ani.gif" alt="" style="width: 106px; height: 97px;" /><img height="73" width="185" src="http://www.invisaligncec.jp/images/casestudies/deepbite1/cci_top_ani.gif" alt="" style="width: 110px; height: 97px;" /><img height="114" width="162" src="http://www.invisaligncec.jp/images/casestudies/deepbite1/cci_bot_ani.gif" alt="" style="width: 112px; height: 97px;" /></p>
<p>インビザラインの治療プロセスや予想される結果は、最新の３Dアニメーションで表示させることができます。　このアニメーションにより、患者様はご自身の治療プロセスや結果をイメージしながら、治療を受けることができます。</p>
<p>インビザラインは欧米を含む世界各国で４５万人を超える患者様の矯正治療に使用され、その効果が認められています。　米国で実施されたアンケートでは、インビザラインで治療を受けた患者様の実に約９０％が、　治療に「とても満足している／きわめて満足している」と回答しています。</p>
<p>日本においては、矯正の専門技術を持ったドクターだけが、インビザラインを使用できます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>位相差顕微鏡</title>
		<link>http://www.tower-side.net/kodawari/isousa-kenbikyou.html</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 06:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[医院のこだわり]]></category>

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		<description><![CDATA[歯周病菌を観察するときには顕微鏡を使いますが、細菌は無色透明なので、普通の顕微鏡でははっきりと見ることができません。位相差顕微鏡は、無色透明な細菌のコントラスト（明暗）を強くして、はっきりと見えるように特殊な加工がされている顕微鏡です。
当院では、この位相差顕微鏡を使って、歯周病菌をチェックします。

顕微鏡を使った歯周病の検査をするとき、患者さんのお口の中から、ほんの少しだけプラーク（歯垢）を採取して、それを顕微鏡で見ます。これまでの経験から、ほとんどの患者さんの口の中に、歯周病菌やカビ菌がいます。
歯周病は自覚症状がほとんどない病気なので、「まあ、放っておいても大丈夫だろう」という認識の患者さんが多いのですが、顕微鏡で患者さんに自分の歯周病菌の様子を見ていただいたとたんに、歯周病へのイメージや認識が変わられる方もいらっしゃいます。
顕微鏡で見ることで、現在の菌の状態を確認し、どういった治療法を行なうのがベストかを判断することができます。また、治療を行なった後、どれくらい歯周病菌がいなくなったかを目で見て確認することができますので、効果が分かりやすいといった利点もあります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>歯周病菌を観察するときには顕微鏡を使いますが、細菌は無色透明なので、普通の顕微鏡でははっきりと見ることができません。位相差顕微鏡は、無色透明な細菌のコントラスト（明暗）を強くして、はっきりと見えるように特殊な加工がされている顕微鏡です。</p>
<p>当院では、この位相差顕微鏡を使って、歯周病菌をチェックします。</p>
<p align="center"><img height="107" width="160" alt="isousa" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/isousa.jpg" /></p>
<p>顕微鏡を使った歯周病の検査をするとき、患者さんのお口の中から、ほんの少しだけプラーク（歯垢）を採取して、それを顕微鏡で見ます。これまでの経験から、ほとんどの患者さんの口の中に、歯周病菌やカビ菌がいます。</p>
<p>歯周病は自覚症状がほとんどない病気なので、「まあ、放っておいても大丈夫だろう」という認識の患者さんが多いのですが、顕微鏡で患者さんに自分の歯周病菌の様子を見ていただいたとたんに、歯周病へのイメージや認識が変わられる方もいらっしゃいます。</p>
<p>顕微鏡で見ることで、現在の菌の状態を確認し、どういった治療法を行なうのがベストかを判断することができます。また、治療を行なった後、どれくらい歯周病菌がいなくなったかを目で見て確認することができますので、効果が分かりやすいといった利点もあります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>無痛治療</title>
		<link>http://www.tower-side.net/kodawari/mutsu-chiryou.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/kodawari/mutsu-chiryou.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 02:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[医院のこだわり]]></category>

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		<description><![CDATA[私も子どものころ、「歯科医院＝痛くてこわい」というイメージをずっと持っていました。そのイメージは、今のお子さんも大人の方も変わらないと思います。一度痛い思いをしたところには二度と行きたくないですし、「行かなくちゃと思っても、こわいから行けない」という方も多いのではないでしょうか。
今ではずいぶん技術が進歩して、できるだけ痛くない治療ができるようになってきました。
無痛治療と総称していますが、歯にも神経がありますので、まったく痛くないとは言い切れません――ということをお断りしておきます。しかし、無痛治療をするのとしないのとでは、まったく違うと思います。「歯科治療は痛い」というストレスが、かなり軽減のではないでしょうか。
多くの患者さんは、麻酔が痛いとか、麻酔が嫌いだとおっしゃられます。
当院では特に、痛くない麻酔を目指しています。
1．表面麻酔を使います
まず、麻酔を打つ部分に表面麻酔を塗りますので、麻酔の針をさすときの痛みの感覚がほとんどないと思います。
2．麻酔液を人肌に温めます
麻酔液が注射するときに、体温より温かすぎたり冷たすぎたりすると、麻酔液が入ってきたことを体が敏感に感じて、それが痛みにつながってしまいます。当院では、体温に近い人肌くらいの温度に麻酔液を温めてから注射しています。（もちろん、温めても麻酔液の品質に変化はありません。）
3．細い注射針を使います
太い針よりも、細い針のほうが痛みを感じにくいというのはイメージしていただけると思います。当院では、麻酔が痛くないように非常に細い注射針を使用しています。
4．ゆっくり麻酔液を入れます
急いで麻酔液を注射してしまうと、痛みを感じたり、体調が悪くなってしまう場合もあります。当院では、コンピュータによる自動制御で、痛みを感じにくいスピードで注射しますので、感じる痛みがかなり少ないと思います。
5．麻酔が効くまで待ちます
麻酔を行なってからすぐに治療を始めてしまいますと、麻酔がきちんと効いていなくて痛みを感じてしまうことがあります。一度痛いと感じてしまうと、痛みに敏感になってしまって、患者さんにとっても治療がつらくなってしまいますので、当院では、麻酔が効いたことを確認してから治療に入ります。
痛みの感じ方も、その表現の仕方も人によって様々です。
無痛治療にもいくつか方法がありますので、患者さんや治療内容ごとに、できるだけ痛くない治療を心がけています。また、患者さんとコミュニケーションをとり、できるだけリラックスして治療を受けていただけるように努力しています。
痛みが強い場合や炎症がはげしい場合は、麻酔が効きにくいなど、無痛治療の効果が薄くなってしまいます。歯が痛くなってから歯科医院に行くと、その痛みを取り除くための治療自体も苦痛になってしまいます。
反対に、歯が痛くなる前に予防をしていれば、歯科医院で痛い思いをすることはまずありません。歯が痛くなる前に歯科医院で定期検診を受けて、快適な生活を送っていただきたいと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私も子どものころ、「歯科医院＝痛くてこわい」というイメージをずっと持っていました。そのイメージは、今のお子さんも大人の方も変わらないと思います。一度痛い思いをしたところには二度と行きたくないですし、「行かなくちゃと思っても、こわいから行けない」という方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今ではずいぶん技術が進歩して、できるだけ痛くない治療ができるようになってきました。<br />
無痛治療と総称していますが、歯にも神経がありますので、まったく痛くないとは言い切れません――ということをお断りしておきます。しかし、無痛治療をするのとしないのとでは、まったく違うと思います。「歯科治療は痛い」というストレスが、かなり軽減のではないでしょうか。</p>
<p>多くの患者さんは、麻酔が痛いとか、麻酔が嫌いだとおっしゃられます。<br />
当院では特に、痛くない麻酔を目指しています。</p>
<p><font size="3"><strong>1．表面麻酔を使います<br />
</strong></font>まず、麻酔を打つ部分に表面麻酔を塗りますので、麻酔の針をさすときの痛みの感覚がほとんどないと思います。</p>
<p><strong><font size="3">2．麻酔液を人肌に温めます<br />
</font></strong>麻酔液が注射するときに、体温より温かすぎたり冷たすぎたりすると、麻酔液が入ってきたことを体が敏感に感じて、それが痛みにつながってしまいます。当院では、体温に近い人肌くらいの温度に麻酔液を温めてから注射しています。（もちろん、温めても麻酔液の品質に変化はありません。）</p>
<p><strong><font size="3">3．細い注射針を使います<br />
</font></strong>太い針よりも、細い針のほうが痛みを感じにくいというのはイメージしていただけると思います。当院では、麻酔が痛くないように非常に細い注射針を使用しています。</p>
<p><strong><font size="3">4．ゆっくり麻酔液を入れます<br />
</font></strong>急いで麻酔液を注射してしまうと、痛みを感じたり、体調が悪くなってしまう場合もあります。当院では、コンピュータによる自動制御で、痛みを感じにくいスピードで注射しますので、感じる痛みがかなり少ないと思います。</p>
<p><strong><font size="3">5．麻酔が効くまで待ちます<br />
</font></strong>麻酔を行なってからすぐに治療を始めてしまいますと、麻酔がきちんと効いていなくて痛みを感じてしまうことがあります。一度痛いと感じてしまうと、痛みに敏感になってしまって、患者さんにとっても治療がつらくなってしまいますので、当院では、麻酔が効いたことを確認してから治療に入ります。</p>
<p>痛みの感じ方も、その表現の仕方も人によって様々です。<br />
無痛治療にもいくつか方法がありますので、患者さんや治療内容ごとに、できるだけ痛くない治療を心がけています。また、患者さんとコミュニケーションをとり、できるだけリラックスして治療を受けていただけるように努力しています。</p>
<p>痛みが強い場合や炎症がはげしい場合は、麻酔が効きにくいなど、無痛治療の効果が薄くなってしまいます。歯が痛くなってから歯科医院に行くと、その痛みを取り除くための治療自体も苦痛になってしまいます。</p>
<p>反対に、歯が痛くなる前に予防をしていれば、歯科医院で痛い思いをすることはまずありません。歯が痛くなる前に歯科医院で定期検診を受けて、快適な生活を送っていただきたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スポーツ歯科</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/sports-shika.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/sports-shika.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 11:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/sports-shika.html</guid>
		<description><![CDATA[■マウスガードとは？
スポーツをしているとき、思わぬ力がかかってケガをしてしまうことがあります。動きの早いスポーツ、接触の多いスポーツでは、特に顔やあご、歯などのケガの発生率が高くなっています。
当院では、スポーツでの思わぬ事故やケガを予防するためのマウスガードの製作を行なっています。
マウスガードは口の中を保護するための装置で、マウスピースやマウスプロテクターとも呼ばれます。あごや口、歯などへの衝撃をやわらげて、あごの骨折や口の中を切ってしまったり、歯が折れてしまうのを防ぎます。また最近では、脳しんとうの予防にもなると言われています、
スポーツ用品店などでもマウスガードが売られていますが、口の中は、一人ひとり大きさも形も違います。自分にぴったり合ったものでないと、思った効果が得られないばかりでなく、口を開けたときに落ちてしまったり、それが気になってスポーツに集中できなかったり、かみ合わせが合わずに顎関節を痛めてしまうこともあります。
マウスガードの効果を発揮するために、歯科医院できちんと型をとって、精密に作ったマウスガードを使用してください。
■マウスガードの効果 
マウスガードには、このような効果があるといわれています。 
●歯を保護する
●歯の骨折を予防する
●口の中や唇のを予防する
●あごの骨折を予防する
●顎関節を保護する
●脳しんとうを予防する
激しいスポーツや危険をともなうスポーツ、歯を食いしばるスポーツをする方には、マウスガードがおすすめです。歯を食いしばると、マウスガードが磨り減ったり破損したりします。合わないマウスガードを使っていると効果が半減していまいますし、思わぬ事故を招きかねませんの。少なくとも1年に1度は歯科医院でチェックしてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■マウスガードとは？<br />
</font></strong>スポーツをしているとき、思わぬ力がかかってケガをしてしまうことがあります。動きの早いスポーツ、接触の多いスポーツでは、特に顔やあご、歯などのケガの発生率が高くなっています。</p>
<p>当院では、スポーツでの思わぬ事故やケガを予防するためのマウスガードの製作を行なっています。</p>
<p>マウスガードは口の中を保護するための装置で、マウスピースやマウスプロテクターとも呼ばれます。あごや口、歯などへの衝撃をやわらげて、あごの骨折や口の中を切ってしまったり、歯が折れてしまうのを防ぎます。また最近では、脳しんとうの予防にもなると言われています、</p>
<p>スポーツ用品店などでもマウスガードが売られていますが、口の中は、一人ひとり大きさも形も違います。自分にぴったり合ったものでないと、思った効果が得られないばかりでなく、口を開けたときに落ちてしまったり、それが気になってスポーツに集中できなかったり、かみ合わせが合わずに顎関節を痛めてしまうこともあります。</p>
<p>マウスガードの効果を発揮するために、歯科医院できちんと型をとって、精密に作ったマウスガードを使用してください。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■マウスガードの効果</font></strong> <br />
マウスガードには、このような効果があるといわれています。 <br />
●歯を保護する<br />
●歯の骨折を予防する<br />
●口の中や唇のを予防する<br />
●あごの骨折を予防する<br />
●顎関節を保護する<br />
●脳しんとうを予防する</p>
<p>激しいスポーツや危険をともなうスポーツ、歯を食いしばるスポーツをする方には、マウスガードがおすすめです。歯を食いしばると、マウスガードが磨り減ったり破損したりします。合わないマウスガードを使っていると効果が半減していまいますし、思わぬ事故を招きかねませんの。少なくとも1年に1度は歯科医院でチェックしてください。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>口臭治療</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 05:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/koshu-chiryou.html</guid>
		<description><![CDATA[■口臭とは？
自分の口のにおいを気にする人が意外に多いですが、ある程度の口臭は、誰にでもあります。
実際にはほとんど口臭がないのに、必要以上に神経質になってブレスケアのようなケア用品をしょっちゅう使ったり、口が臭いことを気にしすぎて人と話すことがこわくなってしまう方もいるようです。
口臭にはいくつもの原因があります。原因が一つだけのことがあれば、いくつもの原因が関係している場合もあります。実際に口臭がない人は、ブレスケアを使う必要もありませんし、人と話すことをこわがる必要もありません。反対に、口臭がある人は、原因をきちんと取り除かないと、いつまでも治りません。
口臭が気になっても、どこの科にかかればいいのか分からず、長い間一人で悩んでいる方もいらっしゃるようです。意外に思われるかもしれませんが、歯科医院でも口臭治療をしているところがあります。当院でも、口臭治療を行なっています。
■口臭の原因
口臭には、大きく下の４つの原因があります。
1．口の中の汚れ&#8230;口の中の食べ物のカスが腐敗したにおいや、プラーク（歯垢）・歯石のにおい、香りが強い食べ物、くさい食べ物のにおいなどが原因の口臭
2．口の中の病気&#8230;むし歯や歯周病、舌苔が原因の口臭
3．内臓の病気&#8230;呼吸系の疾患や、消化器系の疾患が原因の口臭
4．ドライマウス&#8230;口の中が乾燥していることが原因の口臭。口呼吸や自律神経機能の低下、薬の影響、老化の影響、食べ物をかまない等の原因が考えられます。
あなたの口臭の原因が何かを見極めて適切な治療をすることで、口臭を治すことができます。お気軽にご相談ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■口臭とは？<br />
</font></strong>自分の口のにおいを気にする人が意外に多いですが、ある程度の口臭は、誰にでもあります。</p>
<p>実際にはほとんど口臭がないのに、必要以上に神経質になってブレスケアのようなケア用品をしょっちゅう使ったり、口が臭いことを気にしすぎて人と話すことがこわくなってしまう方もいるようです。</p>
<p>口臭にはいくつもの原因があります。原因が一つだけのことがあれば、いくつもの原因が関係している場合もあります。実際に口臭がない人は、ブレスケアを使う必要もありませんし、人と話すことをこわがる必要もありません。反対に、口臭がある人は、原因をきちんと取り除かないと、いつまでも治りません。</p>
<p>口臭が気になっても、どこの科にかかればいいのか分からず、長い間一人で悩んでいる方もいらっしゃるようです。意外に思われるかもしれませんが、歯科医院でも口臭治療をしているところがあります。当院でも、口臭治療を行なっています。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■口臭の原因<br />
</font></strong>口臭には、大きく下の４つの原因があります。</p>
<p>1．口の中の汚れ&hellip;口の中の食べ物のカスが腐敗したにおいや、プラーク（歯垢）・歯石のにおい、香りが強い食べ物、くさい食べ物のにおいなどが原因の口臭<br />
2．口の中の病気&hellip;むし歯や歯周病、舌苔が原因の口臭<br />
3．内臓の病気&hellip;呼吸系の疾患や、消化器系の疾患が原因の口臭<br />
4．ドライマウス&hellip;口の中が乾燥していることが原因の口臭。口呼吸や自律神経機能の低下、薬の影響、老化の影響、食べ物をかまない等の原因が考えられます。</p>
<p>あなたの口臭の原因が何かを見極めて適切な治療をすることで、口臭を治すことができます。お気軽にご相談ください。</p>
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		</item>
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		<title>いびき治療</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/ibiki-chiryou.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/ibiki-chiryou.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 03:00:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[自分のいびきを気にされている方、家族のいびきが気になる方は非常に多いですが、いびきを睡眠障害の一種として疑う人は少ないのではないでしょうか。いびきをかいていると熟睡しているように思われがちですが、実は気道がややふさがった状態でいびきの音が出ているため、眠りが浅くて睡眠不足と同じ状態になってしまいます。
特に、「睡眠時無呼吸症候群」と呼ばれる症状が問題になっています。寝ている間に呼吸していないときがある状態を睡眠時無呼吸と言いますが、重度になると、呼吸困難になったり、死を招く可能性もあります。
また、睡眠中に酸素不足になりやすいため、長い時間寝たのに昼間に眠くなったり、集中食が欠けたりするなど、運転中や仕事中に事故を起こす原因となることもあります。また、精神的に不安定になりやすいといった症状が出ることもあります。
一時的ないびきやたまにいびきをかく程度なら問題ありませんが、毎晩いびきかいたり無呼吸になっている場合には注意が必要です。
当院では、いびき治療を行なっております。詳しくはお問い合わせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分のいびきを気にされている方、家族のいびきが気になる方は非常に多いですが、いびきを睡眠障害の一種として疑う人は少ないのではないでしょうか。いびきをかいていると熟睡しているように思われがちですが、実は気道がややふさがった状態でいびきの音が出ているため、眠りが浅くて睡眠不足と同じ状態になってしまいます。</p>
<p>特に、「睡眠時無呼吸症候群」と呼ばれる症状が問題になっています。寝ている間に呼吸していないときがある状態を睡眠時無呼吸と言いますが、重度になると、呼吸困難になったり、死を招く可能性もあります。</p>
<p>また、睡眠中に酸素不足になりやすいため、長い時間寝たのに昼間に眠くなったり、集中食が欠けたりするなど、運転中や仕事中に事故を起こす原因となることもあります。また、精神的に不安定になりやすいといった症状が出ることもあります。</p>
<p>一時的ないびきやたまにいびきをかく程度なら問題ありませんが、毎晩いびきかいたり無呼吸になっている場合には注意が必要です。</p>
<p>当院では、いびき治療を行なっております。詳しくはお問い合わせください。</p>
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		<title>アマルガム除去</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/amalgam.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/amalgam.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 02:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/amalgam.html</guid>
		<description><![CDATA[20年くらい前まで、小さなむし歯を削った後の詰め物に、「アマルガム」という保険の金属がよく使われていました。
このアマルガムという金属は、水銀を50％も含んでいます。（水銀の他には、銀35％、スズ9％、銅6％、少量の亜鉛を含んでいます。）
保険で認められた金属だから、水銀が含まれていても大丈夫なのでは？と思われるかもしれませんが、金属は長い年月をかけて劣化していきます。ましてや、口の中は常に高温多湿な、金属にとって過酷な環境です。熱い飲み物などでも（ほんの少しずつですが）溶けてしまうことがありますし、長年のうちにアマルガムも腐食し、溶け出た成分が体に吸収、蓄積していくといわれています。
明るい部屋で、鏡を使って口の中を見てみてください。
昔むし歯治療をしたところに、黒ずんだ小さな詰め物があったら、それはアマルガムかもしれません。
水銀は、不定愁訴を引き起こすとも言われています。水銀が胎児や母乳に影響を与える可能性があることから、イギリスの厚生省やスウェーデンでは、妊婦にアマルガムの詰め物をしないように警告しています。
アマルガムは固まりやすくて溶けやすい金属のため、以前は歯科治療でもよく使われていましたが、最近ではアマルガムが含む水銀の危険性を考慮して、だんだんと使われなくなってきています。
アマルガムは形が変わりやすいので、詰めてから年月が経ったアマルガムは、その境目からむし歯が再発することがよくあります。
当院では、むし歯を削った後の詰め物に、リスクの高いアマルガムを使わないことはもちろんですが、劣化して腐食しているアマルガムの除去も積極的に行なっています。
気になる方は、一度ご相談ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>20年くらい前まで、小さなむし歯を削った後の詰め物に、「アマルガム」という保険の金属がよく使われていました。</p>
<p>このアマルガムという金属は、水銀を50％も含んでいます。（水銀の他には、銀35％、スズ9％、銅6％、少量の亜鉛を含んでいます。）</p>
<p>保険で認められた金属だから、水銀が含まれていても大丈夫なのでは？と思われるかもしれませんが、金属は長い年月をかけて劣化していきます。ましてや、口の中は常に高温多湿な、金属にとって過酷な環境です。熱い飲み物などでも（ほんの少しずつですが）溶けてしまうことがありますし、長年のうちにアマルガムも腐食し、溶け出た成分が体に吸収、蓄積していくといわれています。</p>
<p>明るい部屋で、鏡を使って口の中を見てみてください。<br />
昔むし歯治療をしたところに、黒ずんだ小さな詰め物があったら、それはアマルガムかもしれません。</p>
<p>水銀は、不定愁訴を引き起こすとも言われています。水銀が胎児や母乳に影響を与える可能性があることから、イギリスの厚生省やスウェーデンでは、妊婦にアマルガムの詰め物をしないように警告しています。</p>
<p>アマルガムは固まりやすくて溶けやすい金属のため、以前は歯科治療でもよく使われていましたが、最近ではアマルガムが含む水銀の危険性を考慮して、だんだんと使われなくなってきています。</p>
<p>アマルガムは形が変わりやすいので、詰めてから年月が経ったアマルガムは、その境目からむし歯が再発することがよくあります。</p>
<p>当院では、むし歯を削った後の詰め物に、リスクの高いアマルガムを使わないことはもちろんですが、劣化して腐食しているアマルガムの除去も積極的に行なっています。</p>
<p>気になる方は、一度ご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>金属アレルギー</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/allergy.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/allergy.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 01:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/allergy.html</guid>
		<description><![CDATA[■金属アレルギーとは？
金属そのものは身体に無害ですが、汗や唾液などによって金属がイオン化すると、金属の成分が皮膚を通して体内に入っていきます。金属アレルギーだという自覚はなくても、夏などに汗をかいたあと、アクセサリーや時計、ベルトのバックル、ジーパンの金具、眼鏡の金属部分など、肌に触れていたところが赤くなったり、かゆくなったりした経験がありませんか？
体内に取り込まれた金属イオンは、身体の中にあるたんぱく質と結合します。この「金属＋たんぱく質」という新しい物質を身体は「異常なもの」と認識し、次に同じ金属が体内に入ってきてたんぱく質と結合した時に、身体がこの「金属＋たんぱく質＝異常なもの」を攻撃し、同時に皮膚や粘膜を破壊してしまうこと。これが金属アレルギーのメカニズムです。
■歯科金属アレルギー治療について
口の中は常に一定の温度に保たれ、しかも常に湿っています。高温で多湿な環境に金属を置いておくと、錆びたり劣化したりするのは想像できると思います。それと同じ状況が、あなたの口の中でも起こっている可能性があります。
歯科金属検査やパッチテスト、毛髪ミネラル検査、リンパ球幼弱化テストなどでアレルギーの検査やチェックをすることができます。もしあなたが歯科金属アレルギーだと判定された場合、お口の中にある金属をセラミックなどの金属を使わない材料に取り替える治療を行ないます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■金属アレルギーとは？</font></strong><br />
金属そのものは身体に無害ですが、汗や唾液などによって金属がイオン化すると、金属の成分が皮膚を通して体内に入っていきます。金属アレルギーだという自覚はなくても、夏などに汗をかいたあと、アクセサリーや時計、ベルトのバックル、ジーパンの金具、眼鏡の金属部分など、肌に触れていたところが赤くなったり、かゆくなったりした経験がありませんか？</p>
<p>体内に取り込まれた金属イオンは、身体の中にあるたんぱく質と結合します。この「金属＋たんぱく質」という新しい物質を身体は「異常なもの」と認識し、次に同じ金属が体内に入ってきてたんぱく質と結合した時に、身体がこの「金属＋たんぱく質＝異常なもの」を攻撃し、同時に皮膚や粘膜を破壊してしまうこと。これが金属アレルギーのメカニズムです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■歯科金属アレルギー治療について<br />
</font></strong>口の中は常に一定の温度に保たれ、しかも常に湿っています。高温で多湿な環境に金属を置いておくと、錆びたり劣化したりするのは想像できると思います。それと同じ状況が、あなたの口の中でも起こっている可能性があります。</p>
<p>歯科金属検査やパッチテスト、毛髪ミネラル検査、リンパ球幼弱化テストなどでアレルギーの検査やチェックをすることができます。もしあなたが歯科金属アレルギーだと判定された場合、お口の中にある金属をセラミックなどの金属を使わない材料に取り替える治療を行ないます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>咬合治療</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/kougou-chiryou.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/kougou-chiryou.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 23:00:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/kougou-chiryou.html</guid>
		<description><![CDATA[咬合（こうごう）とは、歯のかみ合わせのことです。
「ちゃんとごはんも食べられるし、私は歯のかみ合わせには問題がない」「歯並びがいいから私は大丈夫」と思われるかもしれませんが、実は症状が出ていないだけで、かみ合わせが正しくないことがよくあります。
■かみ合わせが悪くなる原因
かみ合わせが悪くなってしまう原因は、先天的（遺伝的）なものと後天的（環境的）なものに大きく分けることができます。
生まれつきの骨格の問題などでかみ合わせが悪くなってしまうのは先天的なものが原因と言えますが、指しゃぶりや頬づえ、口呼吸などの生活習慣でかみ合わせが悪くなってしまうのは、後天的なものが原因です。
上下の顎のバランスが悪いまま大人になると、顎の関節（顎関節：がくかんせつ）や顎の周りの筋肉のバランスも悪くなってしまいます。そのままでいると全身のバランスも悪くなり、体に症状が出たり、顎に痛みが出てきたりします。
これは、かかとの高さが違う靴をはいて歩くのに似ています。体が元気なうちは、「これでも歩けなくはないし、まあいいか」と思ってそのまま歩き続けていると、そのうち膝が痛くなり、腰が痛くなり、全身がだるくなってすぐに疲れてしまうはずです。
■かみ合わせが原因で出てくる症状
まず、多くの人が気付くのが、顎の痛みや顎が鳴るといった症状です。
顎に痛みがあったり、顎が鳴ったり、口を大きく開けることができない――これらは、顎関節症（がくかんせつしょう）の典型的な症状です。
その他、頭痛、肩こり、首のこり、腰痛など、不定愁訴と呼ばれる症状、
耳の痛みや耳鳴り、難聴やめまいといった、耳周辺に出る症状、
目の疲れや充血、涙が出るという、目の周辺に出る症状、
歯や舌の痛み、味覚異常、口が乾く、食べ物を飲み込みにくいといった、口関連の症状など、
一見、かみ合わせとは無関係に思われる症状が出る場合もあります。
顎（主に下あご）は、単に上下左右に動くだけではなく、非常に複雑な動きをして食べ物を噛んでいます。私たちがごはんを食べるとき、歯が受けた刺激が脳に伝わって、脳は顎を動かす筋肉に「顎をこう動かしなさい」という指示を出します。かみ合わせが悪いと、悪い刺激が脳に伝わって、脳は「かみ合わせをずらすように！」と顎の筋肉に指示します。すると、顎がずれますから顎の筋肉が疲れ、首の筋肉が疲れ、肩の筋肉も疲れて頭痛になります。疲れた筋肉をフォローするために肩が上がり、肩が上がった分のバランスをとるために首が傾き、背骨や腰にも影響を与え、全身がゆがんで骨盤などにも影響が出てきます。体のゆがみによって神経が圧迫された箇所によっては、他にも様々な症状が出てくる可能性があります。
もちろん、上記に挙げた症状すべてがかみ合わせだけで解決するとは限りません。
複合的にいろいろな要素が絡んで、全身の症状となってあらわれているのかもしれません。しかし、他のあらゆる治療をためしたけれど一向によくならない場合、かみ合わせという原因が見落とされている可能性があります。
■良いかみ合わせ、正しいかみ合わせとは
かみ合わせたときに、すべての歯が同時に接触する状態が理想です。どこか一本（あるいは数本）の歯が邪魔をして全体の歯が接触していない場合、たとえ見た目の歯並びがきれいであっても、それはかみ合わせが正しいとは言えません。
私たちがごはんを食べるとき、一番噛みやすいところで食べ物を食べようとします。邪魔をする歯があったり、噛みにくい箇所があったり、痛むところがあったら、そこを避けて食べ物を噛みます。
痛かったり噛みにくくないところで食べ物を噛むということは、つまり顎を本来の位置からずらしているということです。顎の関節の位置が変わると筋肉が緊張した状態が続き、徐々に問題が出てくるようになってしまいます。一番噛みやすい位置が、顎関節の本来の位置とイコールであるという状態が、良いかみ合わせと言えるでしょう。
■かみ合わせ治療について
どのような歯科治療でも、かみ合わせの問題を避けて通ることはできません。
当院では、一本一本の歯の噛み合わせの面を、咬合紙（こうごうし）という赤色と青色の薄い紙を使って細かくチェックしていきます。患者さんに、赤色や青色の紙を歯でカチカチ噛んだり、左右にギリギリと動かしていただきます。悪い当たりがないかを注意深く確認しながら、ほんの少しずつ、ミクロン単位で調整していきます。
■予防が一番大事です
むし歯になれば歯を削って詰め物やかぶせ物をします。そのたびに、かみ合わせが変わります。歯が抜けてしまえば、失った歯の代わりを入れなければいけませんから、そのたびにかみ合わせが変わります。歯周病がひどくなると、歯ぐきが弱って歯がグラグラになりますから、かみ合わせも変わります。かみ合わせが変わったことで、歯並びが悪くなってむし歯になりやすくなったり、歯周組織に負担がかかって、さらに歯を失いやすくなったりします。
そもそも、むし歯や歯周病を防ぐことが一番大切だと言えます。
むし歯も歯周病も、定期検診を受けてクリーニングすることで、予防することが可能です。
むし歯や歯周病にならない生活習慣、かみ合わせを悪くしない生活習慣を心がけて、数ヶ月に一度の歯科医院での定期検診を受けて、あなたの歯を守ってください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>咬合（こうごう）とは、歯のかみ合わせのことです。<br />
「ちゃんとごはんも食べられるし、私は歯のかみ合わせには問題がない」「歯並びがいいから私は大丈夫」と思われるかもしれませんが、実は症状が出ていないだけで、かみ合わせが正しくないことがよくあります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせが悪くなる原因</font></strong><br />
かみ合わせが悪くなってしまう原因は、先天的（遺伝的）なものと後天的（環境的）なものに大きく分けることができます。</p>
<p>生まれつきの骨格の問題などでかみ合わせが悪くなってしまうのは先天的なものが原因と言えますが、指しゃぶりや頬づえ、口呼吸などの生活習慣でかみ合わせが悪くなってしまうのは、後天的なものが原因です。</p>
<p>上下の顎のバランスが悪いまま大人になると、顎の関節（顎関節：がくかんせつ）や顎の周りの筋肉のバランスも悪くなってしまいます。そのままでいると全身のバランスも悪くなり、体に症状が出たり、顎に痛みが出てきたりします。</p>
<p>これは、かかとの高さが違う靴をはいて歩くのに似ています。体が元気なうちは、「これでも歩けなくはないし、まあいいか」と思ってそのまま歩き続けていると、そのうち膝が痛くなり、腰が痛くなり、全身がだるくなってすぐに疲れてしまうはずです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせが原因で出てくる症状<br />
</font></strong>まず、多くの人が気付くのが、顎の痛みや顎が鳴るといった症状です。<br />
顎に痛みがあったり、顎が鳴ったり、口を大きく開けることができない――これらは、顎関節症（がくかんせつしょう）の典型的な症状です。</p>
<p>その他、頭痛、肩こり、首のこり、腰痛など、不定愁訴と呼ばれる症状、<br />
耳の痛みや耳鳴り、難聴やめまいといった、耳周辺に出る症状、<br />
目の疲れや充血、涙が出るという、目の周辺に出る症状、<br />
歯や舌の痛み、味覚異常、口が乾く、食べ物を飲み込みにくいといった、口関連の症状など、<br />
一見、かみ合わせとは無関係に思われる症状が出る場合もあります。</p>
<p>顎（主に下あご）は、単に上下左右に動くだけではなく、非常に複雑な動きをして食べ物を噛んでいます。私たちがごはんを食べるとき、歯が受けた刺激が脳に伝わって、脳は顎を動かす筋肉に「顎をこう動かしなさい」という指示を出します。かみ合わせが悪いと、悪い刺激が脳に伝わって、脳は「かみ合わせをずらすように！」と顎の筋肉に指示します。すると、顎がずれますから顎の筋肉が疲れ、首の筋肉が疲れ、肩の筋肉も疲れて頭痛になります。疲れた筋肉をフォローするために肩が上がり、肩が上がった分のバランスをとるために首が傾き、背骨や腰にも影響を与え、全身がゆがんで骨盤などにも影響が出てきます。体のゆがみによって神経が圧迫された箇所によっては、他にも様々な症状が出てくる可能性があります。</p>
<p>もちろん、上記に挙げた症状すべてがかみ合わせだけで解決するとは限りません。<br />
複合的にいろいろな要素が絡んで、全身の症状となってあらわれているのかもしれません。しかし、他のあらゆる治療をためしたけれど一向によくならない場合、かみ合わせという原因が見落とされている可能性があります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■良いかみ合わせ、正しいかみ合わせとは<br />
</font></strong>かみ合わせたときに、すべての歯が同時に接触する状態が理想です。どこか一本（あるいは数本）の歯が邪魔をして全体の歯が接触していない場合、たとえ見た目の歯並びがきれいであっても、それはかみ合わせが正しいとは言えません。</p>
<p>私たちがごはんを食べるとき、一番噛みやすいところで食べ物を食べようとします。邪魔をする歯があったり、噛みにくい箇所があったり、痛むところがあったら、そこを避けて食べ物を噛みます。</p>
<p>痛かったり噛みにくくないところで食べ物を噛むということは、つまり顎を本来の位置からずらしているということです。顎の関節の位置が変わると筋肉が緊張した状態が続き、徐々に問題が出てくるようになってしまいます。一番噛みやすい位置が、顎関節の本来の位置とイコールであるという状態が、良いかみ合わせと言えるでしょう。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■かみ合わせ治療について</font></strong><br />
どのような歯科治療でも、かみ合わせの問題を避けて通ることはできません。<br />
当院では、一本一本の歯の噛み合わせの面を、咬合紙（こうごうし）という赤色と青色の薄い紙を使って細かくチェックしていきます。患者さんに、赤色や青色の紙を歯でカチカチ噛んだり、左右にギリギリと動かしていただきます。悪い当たりがないかを注意深く確認しながら、ほんの少しずつ、ミクロン単位で調整していきます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■予防が一番大事です</font></strong><br />
むし歯になれば歯を削って詰め物やかぶせ物をします。そのたびに、かみ合わせが変わります。歯が抜けてしまえば、失った歯の代わりを入れなければいけませんから、そのたびにかみ合わせが変わります。歯周病がひどくなると、歯ぐきが弱って歯がグラグラになりますから、かみ合わせも変わります。かみ合わせが変わったことで、歯並びが悪くなってむし歯になりやすくなったり、歯周組織に負担がかかって、さらに歯を失いやすくなったりします。</p>
<p>そもそも、むし歯や歯周病を防ぐことが一番大切だと言えます。<br />
むし歯も歯周病も、定期検診を受けてクリーニングすることで、予防することが可能です。<br />
むし歯や歯周病にならない生活習慣、かみ合わせを悪くしない生活習慣を心がけて、数ヶ月に一度の歯科医院での定期検診を受けて、あなたの歯を守ってください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>顎関節症</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/gakukansetsushou-chiryou.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/gakukansetsushou-chiryou.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 22:52:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/gakukansetsushou-chiryou.html</guid>
		<description><![CDATA[■顎関節症の症状
このような症状があったら、顎関節症かもしれません。
1．口が大きく開けられない
2．口を開けたり閉じたりするとき、あごの付け根から音が鳴る
3．アゴが痛い
4．噛み合わせに違和感がある
5．口をスムーズに閉じることができない
6．口をまっすぐ開けたり閉じたりできない
■顎関節症の原因 
歯並びが悪かったり、親知らずに問題があったり、自分の歯の形やあごの動きに合わない詰め物やかぶせ物を入れていたりすると、かみ合わせが悪くなってしまうことがあります。かみ合わせが悪いままでいると、あごの骨や筋肉にとって無理のある、不自然な状態で食べ物をかむことになってしまい、あごの関節やあごを動かす筋肉に負担がかかります。その結果、筋肉が疲労して様々な症状が現れます。
上記に挙げた症状の他、肩こりや頭痛、めまいや耳鳴りといった、一見歯やあごとは関係のなさそうな症状が出ることもあります。
■顎関節症の治療
顎関節症の治療には、
スプリントというマウスピースを入れる方法
詰め物やかぶせ物を修正する方法
歯並びを矯正する方
歯のかみ合わせを調整する方法
など、様々な方法があります。
患者さんの歯の状態と症状を総合的に診断して治療方法を考えていきます。気になる症状がある方は、遠慮なくご相談ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の症状<br />
</font></strong>このような症状があったら、顎関節症かもしれません。<br />
1．口が大きく開けられない<br />
2．口を開けたり閉じたりするとき、あごの付け根から音が鳴る<br />
3．アゴが痛い<br />
4．噛み合わせに違和感がある<br />
5．口をスムーズに閉じることができない<br />
6．口をまっすぐ開けたり閉じたりできない</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の原因</font></strong> <br />
歯並びが悪かったり、親知らずに問題があったり、自分の歯の形やあごの動きに合わない詰め物やかぶせ物を入れていたりすると、かみ合わせが悪くなってしまうことがあります。かみ合わせが悪いままでいると、あごの骨や筋肉にとって無理のある、不自然な状態で食べ物をかむことになってしまい、あごの関節やあごを動かす筋肉に負担がかかります。その結果、筋肉が疲労して様々な症状が現れます。</p>
<p>上記に挙げた症状の他、肩こりや頭痛、めまいや耳鳴りといった、一見歯やあごとは関係のなさそうな症状が出ることもあります。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■顎関節症の治療</font></strong><br />
顎関節症の治療には、<br />
スプリントというマウスピースを入れる方法<br />
詰め物やかぶせ物を修正する方法<br />
歯並びを矯正する方<br />
歯のかみ合わせを調整する方法<br />
など、様々な方法があります。</p>
<p>患者さんの歯の状態と症状を総合的に診断して治療方法を考えていきます。気になる症状がある方は、遠慮なくご相談ください。</p>
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		<title>入れ歯（義歯）</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 20:51:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[入れ歯を入れている患者さんの悩みの多くは、「入れ歯が痛い」「外れやすい」「ちゃんと噛めない」というものです。
抜けてしまった歯を補うために入れ歯を入れているのに、歯として機能していないのは大きな問題です。体のどこかにいつも違和感や痛みがある状態というのは、本人が自覚している以上にストレスになっています。ましてや、毎日の楽しみであるはずの食事がおいしく食べられないというのは、本当につらいことだと思います。
入れ歯を入れてから、なんだかイライラするようになったり、笑わなくなった&#8230;という話をよく聞きます。「入れ歯は、痛くて外れやすくてちゃんと噛めないのが当たり前」ではありません。きちんと原因を取り除いて、快適な生活を取り戻してほしいと願っています。
■部分入れ歯
数本の歯が抜けてしまったときに、残っている歯に「クラスプ」という金属のバネを引っかけて、歯を補う方法が保険治療の部分入れ歯です。歯は左右から揺さぶられる力に弱いので、バネを引っかけられている歯にかかる負担が大きくなり、その歯もいずれ抜けやすくなってしまいます。
歯が抜けてしまえば、また新たに部分入れ歯を作り直さなくてはいけませんし、年をとるに従ってあごの骨がやせてきますから、定期的に調整していく必要もあります。引っかける歯がなくなってしまえば、総入れ歯になってしまいます。
また、保険の部分入れ歯は噛む能力が天然の歯の30％程度と言われ、食事を以前のように楽しめないとおっしゃる患者さん、金属のバネがかなり目立ちますので、その点を嫌がる患者さんも多くいらっしゃいます。
保険の部分入れ歯よりはしっかり噛める保険外（自費）の部分入れ歯や、クラスプの部分が目立たない保険外（自費）の部分入れ歯もあります。しかし、歯科医として「今ある歯をいかに残すか」という点で考えると、抜けてしまった歯を単体で補えるインプラントの方が、患者さんの精神的な負担が軽く済み、長く快適に生活できるのではないかと思います。
■総入れ歯
歯がとうとう一本もなくなってしまったら、総入れ歯を入れることになります。保険治療の場合は、プラスチック製の総入れ歯しかありませんが、保険外（自費）の総入れ歯にはいろいろなタイプがあります。あごの骨の状態が良ければ、インプラント治療や、インプラント義歯（入れ歯）治療ができる場合もあります。
保険のプラスチック製の入れ歯は、違和感が強かったり、しゃべりにくい、食べにくい、外れやすいと言われています。噛む能力は天然の歯の20％くらいで、かたいものはほとんど食べられないという方が多いです。
■見た目の美しさ
噛むという、歯本来の機能の他に、見た目の美しさにもこだわる患者さんが最近では増えてきました。きちんと噛めて、見た目もきれいでいようとする患者さんは、確かに心身ともに若い印象があります。
入れ歯が気になって笑えない、友達と旅行や食事に行くのがおっくう、いつも違和感があってつらい――など、人には言いづらい悩みをあなたも抱えているかもしれません。
保険の治療では限界がありますが、保険外（自費）の治療であれば、機能性が高く、見た目も自然できれいな入れ歯を作ることができます。
■残った歯を守るために
入れ歯を入れることになった今、残った歯や歯ぐきをどう守るかが大切です。
歯が抜けてしまったのには、必ず原因があります。抜けてしまった歯のところに入れ歯を入れてそれで終わり、ではなく、歯が抜けた原因を見つけて、それを解消しましょう。そうでないと、また歯が抜けてしまったり、歯ぐきや骨の状態が悪くなって、将来もっと苦労することになってしまいます。
原因を取り除いた後は、きちんとメンテナンスをしてと定期検診を受けて、口の中を清潔な状態に保ってください。抜けてしまった歯を教訓に、もう歯が抜けてしまうことがないように、歯ぐきや骨をできるだけ健康に保つように、一緒に努力していきましょう。
私があなたのためにできるのは、歯科治療を通して健康なお口の環境を作り上げることです。あなたの努力と私の歯科治療によって、あなたが何かを我慢したりあきらめたりすることなく、快適で楽しい生活が送れる用に願っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>入れ歯を入れている患者さんの悩みの多くは、「入れ歯が痛い」「外れやすい」「ちゃんと噛めない」というものです。<br />
抜けてしまった歯を補うために入れ歯を入れているのに、歯として機能していないのは大きな問題です。体のどこかにいつも違和感や痛みがある状態というのは、本人が自覚している以上にストレスになっています。ましてや、毎日の楽しみであるはずの食事がおいしく食べられないというのは、本当につらいことだと思います。</p>
<p>入れ歯を入れてから、なんだかイライラするようになったり、笑わなくなった&hellip;という話をよく聞きます。「入れ歯は、痛くて外れやすくてちゃんと噛めないのが当たり前」ではありません。きちんと原因を取り除いて、快適な生活を取り戻してほしいと願っています。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■部分入れ歯<br />
</font></strong>数本の歯が抜けてしまったときに、残っている歯に「クラスプ」という金属のバネを引っかけて、歯を補う方法が保険治療の部分入れ歯です。歯は左右から揺さぶられる力に弱いので、バネを引っかけられている歯にかかる負担が大きくなり、その歯もいずれ抜けやすくなってしまいます。</p>
<p>歯が抜けてしまえば、また新たに部分入れ歯を作り直さなくてはいけませんし、年をとるに従ってあごの骨がやせてきますから、定期的に調整していく必要もあります。引っかける歯がなくなってしまえば、総入れ歯になってしまいます。</p>
<p>また、保険の部分入れ歯は噛む能力が天然の歯の30％程度と言われ、食事を以前のように楽しめないとおっしゃる患者さん、金属のバネがかなり目立ちますので、その点を嫌がる患者さんも多くいらっしゃいます。</p>
<p>保険の部分入れ歯よりはしっかり噛める保険外（自費）の部分入れ歯や、クラスプの部分が目立たない保険外（自費）の部分入れ歯もあります。しかし、歯科医として「今ある歯をいかに残すか」という点で考えると、抜けてしまった歯を単体で補えるインプラントの方が、患者さんの精神的な負担が軽く済み、長く快適に生活できるのではないかと思います。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■総入れ歯<br />
</font></strong>歯がとうとう一本もなくなってしまったら、総入れ歯を入れることになります。保険治療の場合は、プラスチック製の総入れ歯しかありませんが、保険外（自費）の総入れ歯にはいろいろなタイプがあります。あごの骨の状態が良ければ、インプラント治療や、インプラント義歯（入れ歯）治療ができる場合もあります。</p>
<p>保険のプラスチック製の入れ歯は、違和感が強かったり、しゃべりにくい、食べにくい、外れやすいと言われています。噛む能力は天然の歯の20％くらいで、かたいものはほとんど食べられないという方が多いです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■見た目の美しさ<br />
</font></strong>噛むという、歯本来の機能の他に、見た目の美しさにもこだわる患者さんが最近では増えてきました。きちんと噛めて、見た目もきれいでいようとする患者さんは、確かに心身ともに若い印象があります。</p>
<p>入れ歯が気になって笑えない、友達と旅行や食事に行くのがおっくう、いつも違和感があってつらい――など、人には言いづらい悩みをあなたも抱えているかもしれません。</p>
<p>保険の治療では限界がありますが、保険外（自費）の治療であれば、機能性が高く、見た目も自然できれいな入れ歯を作ることができます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■残った歯を守るために<br />
</font></strong>入れ歯を入れることになった今、残った歯や歯ぐきをどう守るかが大切です。<br />
歯が抜けてしまったのには、必ず原因があります。抜けてしまった歯のところに入れ歯を入れてそれで終わり、ではなく、歯が抜けた原因を見つけて、それを解消しましょう。そうでないと、また歯が抜けてしまったり、歯ぐきや骨の状態が悪くなって、将来もっと苦労することになってしまいます。</p>
<p>原因を取り除いた後は、きちんとメンテナンスをしてと定期検診を受けて、口の中を清潔な状態に保ってください。抜けてしまった歯を教訓に、もう歯が抜けてしまうことがないように、歯ぐきや骨をできるだけ健康に保つように、一緒に努力していきましょう。</p>
<p>私があなたのためにできるのは、歯科治療を通して健康なお口の環境を作り上げることです。あなたの努力と私の歯科治療によって、あなたが何かを我慢したりあきらめたりすることなく、快適で楽しい生活が送れる用に願っています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>口腔外科</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/kouku-geka.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 19:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[親知らずを抜くときや、口の中にできものができたとき、顎（あご）の関節が痛いとき、口の中を怪我してしまったときには、口腔外科のある歯科医院へ行ってください。
どの歯科医院の先生も口や歯のプロフェッショナルですが、歯科治療の多くは、むし歯や歯周病を対象としています。口やに関する外科的な処置を担当する診療科が、口腔外科です。
当院では、
・親知らずなどの抜歯
・歯が折れたときの処置
・口の中を怪我したときの処置
・あごを骨折したときの処置
・インプラント手術
・顎関節症の治療
・歯の移植
・顎変形症の治療
・口の粘膜にできる良性・悪性腫瘍の診断
・あごや唇にできるのう胞の摘出
・口唇裂や口蓋裂の診断と治療
・口の中の粘膜のただれやできものの治療
など、非常に多くの症状や病気を対象に治療を行なっており、特別な難症例の場合は、大学病院や他院と提携して治療に当たります。
手術を伴う治療が多い分野ですので、他院で治療を受けている方のセカンドオピニオンも受け付けています。どうぞお気軽にご相談ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>親知らずを抜くときや、口の中にできものができたとき、顎（あご）の関節が痛いとき、口の中を怪我してしまったときには、口腔外科のある歯科医院へ行ってください。</p>
<p>どの歯科医院の先生も口や歯のプロフェッショナルですが、歯科治療の多くは、むし歯や歯周病を対象としています。口やに関する外科的な処置を担当する診療科が、口腔外科です。</p>
<p>当院では、<br />
・親知らずなどの抜歯<br />
・歯が折れたときの処置<br />
・口の中を怪我したときの処置<br />
・あごを骨折したときの処置<br />
・インプラント手術<br />
・顎関節症の治療<br />
・歯の移植<br />
・顎変形症の治療<br />
・口の粘膜にできる良性・悪性腫瘍の診断<br />
・あごや唇にできるのう胞の摘出<br />
・口唇裂や口蓋裂の診断と治療<br />
・口の中の粘膜のただれやできものの治療<br />
など、非常に多くの症状や病気を対象に治療を行なっており、特別な難症例の場合は、大学病院や他院と提携して治療に当たります。</p>
<p>手術を伴う治療が多い分野ですので、他院で治療を受けている方のセカンドオピニオンも受け付けています。どうぞお気軽にご相談ください。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>インプラント</title>
		<link>http://www.tower-side.net/main/implant.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/main/implant.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 18:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

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		<description><![CDATA[インプラントは、人工歯根とも呼ばれます。
入れ歯だと違和感がある、お食事がしづらいという方には、インプラントをおすすめしています。
従来の治療





歯が1本抜けた場合


歯が数本抜けた場合


歯が全部抜けた場合





            周りの健康な歯を削ってブリッジにします。



入れ歯を固定するための針金が、見た目にも機能的にも不快です。



入れ歯がズレたり、食べ物が内側に入って痛かったりします。




インプラント




歯が1本抜けた場合


歯が数本抜けた場合


歯が全部抜けた場合





健康な歯をまったく削ることなく、歯のない部分にインプラントを入れます。



針金付きの入れ歯ではなく、歯の無い部分に適切な数のインプラントを入れ、固定式の人工歯を取り付けます。



数本のインプラントを入れて、入れ歯の固定源となる維持装置を取り付けます。




歯の無い場所にインプラントを植えることにより、以前のようにしっかりかむことができます。残っている大切な歯を削ることなく新たな歯ができる治療です。
インプラントは自費治療(保険外)になります。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インプラントは、人工歯根とも呼ばれます。<br />
入れ歯だと違和感がある、お食事がしづらいという方には、インプラントをおすすめしています。</p>
<p><font color="#339966"><strong><span class="midashi"><font color="#33cccc" size="4">従来の治療</font></span><br />
</strong></font></p>
<table cellspacing="1" cellpadding="5" border="0" bgcolor="#666666" width="500" summary="従来の治療">
<tbody>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td width="33%">
<p align="center">歯が1本抜けた場合</p>
</td>
<td width="33%">
<p align="center">歯が数本抜けた場合</p>
</td>
<td width="33%">
<p align="center">歯が全部抜けた場合</p>
</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td width="33%" valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_01.gif" alt="歯が1本抜けた場合" /><br />
            周りの健康な歯を削ってブリッジにします。</p>
</td>
<td width="33%" valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_02.gif" alt="歯が数本抜けた場合" /></p>
<p>入れ歯を固定するための針金が、見た目にも機能的にも不快です。</p>
</td>
<td width="33%" valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_03.gif" alt="歯が全部抜けた場合" /></p>
<p>入れ歯がズレたり、食べ物が内側に入って痛かったりします。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span class="midashi"><strong><font color="#33cccc" size="4">インプラント</font></strong></span></p>
<table cellspacing="1" cellpadding="5" border="0" bgcolor="#666666" width="500" summary="インプラント治療">
<tbody>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td>
<p align="center">歯が1本抜けた場合</p>
</td>
<td>
<p align="center">歯が数本抜けた場合</p>
</td>
<td>
<p align="center">歯が全部抜けた場合</p>
</td>
</tr>
<tr bgcolor="#ffffff">
<td valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_04.gif" alt="歯が1本抜けた場合" /></p>
<p>健康な歯をまったく削ることなく、歯のない部分にインプラントを入れます。</p>
</td>
<td valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_05.gif" alt="歯が数本抜けた場合" /></p>
<p>針金付きの入れ歯ではなく、歯の無い部分に適切な数のインプラントを入れ、固定式の人工歯を取り付けます。</p>
</td>
<td valign="top">
<p><img height="65" width="140" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/default_implant_06.gif" alt="歯が全部抜けた場合" /></p>
<p>数本のインプラントを入れて、入れ歯の固定源となる維持装置を取り付けます。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>歯の無い場所にインプラントを植えることにより、以前のようにしっかりかむことができます。残っている大切な歯を削ることなく新たな歯ができる治療です。<br />
インプラントは自費治療(保険外)になります。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>矯正歯科</title>
		<link>http://www.tower-side.net/main/kyousei-shika.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/main/kyousei-shika.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 16:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メインの治療]]></category>

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		<description><![CDATA[歯並びが悪いと、歯みがきがしにくくてむし歯になりやすくなったり、歯並びの悪さがコンプレックスになって、本来の明るい笑顔が見られなくなってしまったりすることもあります。子どものうちに矯正を行なえば期間が短くすみ、肉体的、精神的、経済的な負担が少なくて済むことがあります。　大人になってからでも、もちろん矯正をすることができます。歯周病予防に不可欠な治療です。　頭痛の治療に矯正を行うこともあります。
下のような歯並びが気になるようでしたら、一度ご相談にいらしてください。




上顎前突（じょうがくぜんとつ）
            一般的に出っ歯などと呼ばれてます。上の前歯や上あごの骨が前に出ている状態や、（上あごが出ているのではなく）下あごが後ろに入ってしまっている状態、あるいはその両方が同時に起きている状態を、上顎前突（じょうがくぜんとつ）といいます。笑うと前歯の歯ぐきが出てしまうガミースマイルになる場合もあります。




反対咬合（はんたいこうごう）
            下顎前突と呼ばれることもありますが、一般に受け口とも呼ばれています。下の前歯が上の前歯より前にある状態です。外側からは、下の唇が出ているように見えたり、下唇が厚く見えたりします。また、下の前歯や唇を無理に唇内に閉じ込めようとして、頬が緊張しているように見える場合もあります。




開咬（かいこう）
            奥歯をかんだ時に前歯がかみ合わず、開いている状態を開咬と言います。指しゃぶりや舌を出すクセがあったり、遺伝などが原因でなることがあります。前歯で食べ物をかみ切れなかったり、話すときに正しい発音ができない場合もあります。



叢生（そうせい）
            歯がでこぼこに並んでいる状態で、乱ぐい歯とも言われます。八重歯も叢生（そうせい）の一種です。あごの広さと歯の大きさのバランスが悪いため、狭いあごに歯がきれいに並ばず、でこぼこに重なりあってしまいます。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>歯並びが悪いと、歯みがきがしにくくてむし歯になりやすくなったり、歯並びの悪さがコンプレックスになって、本来の明るい笑顔が見られなくなってしまったりすることもあります。子どものうちに矯正を行なえば期間が短くすみ、肉体的、精神的、経済的な負担が少なくて済むことがあります。　大人になってからでも、もちろん矯正をすることができます。歯周病予防に不可欠な治療です。　頭痛の治療に矯正を行うこともあります。</p>
<p>下のような歯並びが気になるようでしたら、一度ご相談にいらしてください。</p>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="1" width="500">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong><font size="3">上顎前突（じょうがくぜんとつ）<br />
            </font></strong><img hspace="5" height="192" align="left" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/class2.JPG" alt="class2" />一般的に出っ歯などと呼ばれてます。上の前歯や上あごの骨が前に出ている状態や、（上あごが出ているのではなく）下あごが後ろに入ってしまっている状態、あるいはその両方が同時に起きている状態を、上顎前突（じょうがくぜんとつ）といいます。笑うと前歯の歯ぐきが出てしまうガミースマイルになる場合もあります。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><strong><font size="3">反対咬合（はんたいこうごう）</font></strong><br />
            <img hspace="5" height="192" align="left" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/class3.JPG" alt="class3" />下顎前突と呼ばれることもありますが、一般に受け口とも呼ばれています。下の前歯が上の前歯より前にある状態です。外側からは、下の唇が出ているように見えたり、下唇が厚く見えたりします。また、下の前歯や唇を無理に唇内に閉じ込めようとして、頬が緊張しているように見える場合もあります。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><strong><font size="3">開咬（かいこう）</font></strong><br />
            <img hspace="5" height="192" align="left" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/kaikou(1).jpg" alt="kaikou" />奥歯をかんだ時に前歯がかみ合わず、開いている状態を開咬と言います。指しゃぶりや舌を出すクセがあったり、遺伝などが原因でなることがあります。前歯で食べ物をかみ切れなかったり、話すときに正しい発音ができない場合もあります。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td><strong><font size="3">叢生（そうせい）</font></strong><br />
            <img hspace="5" height="192" align="left" width="256" src="http://www.tower-side.net/wp/wp-content/uploads/image/sousei(1).jpg" alt="sousei" />歯がでこぼこに並んでいる状態で、乱ぐい歯とも言われます。八重歯も叢生（そうせい）の一種です。あごの広さと歯の大きさのバランスが悪いため、狭いあごに歯がきれいに並ばず、でこぼこに重なりあってしまいます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tower-side.net/main/kyousei-shika.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ホワイトニング</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/whitening.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/whitening.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 15:00:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tower-side.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/whitening.html</guid>
		<description><![CDATA[■ホワイトニングとは
ホワイトニングは、歯の表面に付着した色素だけを落とすのではなく、歯の表面を傷つけることなく歯の中にある色素を分解して歯の明るさを上げて白くしていくのです。
歯の表面の汚れを落とした後、ホワイトニング剤を歯の表面に塗ります。これにハロゲンライトやレーザー、プラズマライトなどを当ててこのホワイトニング剤を活性化させ、歯の中にある色素を分解していきます。
以前は、歯を白くしたいときには、歯の表面を薄く削ってセラミックを被せる方法しかありませんでしたが、ホワイトニングの技術が発達したおかげで、自分の歯を白くすることができるようになりました。
ホワイトニングの効果は、個人差がかなりあります。生まれつき歯の色が濃い人は、ホワイトニングの効果が低くなりますし、ワインや紅茶などの、歯に色がつきやすい食べ物や飲み物を好む人、タバコを吸う人などは、ホワイトニングしても、また歯に色がついてしまいます。
あまり知られていないかもしれませんが、ホワイトニングにもメンテナンスが必要です。一度白くしても、食生活によってだんだんと歯に色がついてきてしまいます。一般に、ホワイトニングをしてから半年くらい経つと、だんだんと色がつき始めます。そのまま何もメンテナンスをしないと、２年くらいで元の色に戻ってしまいます。
メンテナンスには、自宅でできるホームホワイトニングや、歯科医院での歯のクリーニング（PMTC）などがあります。定期的にケアをして、白い歯を保ってください。
■ホワイトニングの注意点
ホワイトニングは、健康な方で、加齢、喫煙、飲み物や食べ物によって歯が汚れてしまったり、変色してしまった方に効果的です。
ただし、以下のような点にご注意ください。
・むし歯がある場合には、ホワイトニングができません。先にむし歯治療を終えてから、ホワイトニングをします。 
・昔飲んだ薬などの化学的な原因でブルー系やグレー系に歯が変色している患者様は、色が薄くなりにくい場合があります。 
・ホワイトニングと同時に審美治療を希望される場合は、ホワイトニングを先に行って、2週間以上あけて歯の色が落ち着くのを待ってから、審美治療を受けることをおすすめします。（歯の色が落ち着く前に美容治療を行ってしまうと、後々歯の色が合わなくなってしまうことがあるためです。） 
・ポーセレンや合成物等の詰め物やかぶせ物に対しては、ホワイトニングの効果がありません。また、ホワイトニング以前に色合わせした詰め物やかぶせ物は、ホワイトニング後、より白くなったご自身の歯との色合わせが必要になる場合があります。
※患者様によっては、ホワイトニングをしている最中に歯が過敏になり、痛みを感じる場合があります。ホワイトニング中に施術を中断することもできますので、痛みを感じたらお知らせください。また、ホワイトニング後に痛みがある場合は痛み止め等処方いたしますので、お知らせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■ホワイトニングとは</font></strong><br />
ホワイトニングは、歯の表面に付着した色素だけを落とすのではなく、歯の表面を傷つけることなく歯の中にある色素を分解して歯の明るさを上げて白くしていくのです。</p>
<p>歯の表面の汚れを落とした後、ホワイトニング剤を歯の表面に塗ります。これにハロゲンライトやレーザー、プラズマライトなどを当ててこのホワイトニング剤を活性化させ、歯の中にある色素を分解していきます。</p>
<p>以前は、歯を白くしたいときには、歯の表面を薄く削ってセラミックを被せる方法しかありませんでしたが、ホワイトニングの技術が発達したおかげで、自分の歯を白くすることができるようになりました。</p>
<p>ホワイトニングの効果は、個人差がかなりあります。生まれつき歯の色が濃い人は、ホワイトニングの効果が低くなりますし、ワインや紅茶などの、歯に色がつきやすい食べ物や飲み物を好む人、タバコを吸う人などは、ホワイトニングしても、また歯に色がついてしまいます。</p>
<p>あまり知られていないかもしれませんが、ホワイトニングにもメンテナンスが必要です。一度白くしても、食生活によってだんだんと歯に色がついてきてしまいます。一般に、ホワイトニングをしてから半年くらい経つと、だんだんと色がつき始めます。そのまま何もメンテナンスをしないと、２年くらいで元の色に戻ってしまいます。</p>
<p>メンテナンスには、自宅でできるホームホワイトニングや、歯科医院での歯のクリーニング（PMTC）などがあります。定期的にケアをして、白い歯を保ってください。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■ホワイトニングの注意点</font></strong><br />
ホワイトニングは、健康な方で、加齢、喫煙、飲み物や食べ物によって歯が汚れてしまったり、変色してしまった方に効果的です。</p>
<p>ただし、以下のような点にご注意ください。<br />
・むし歯がある場合には、ホワイトニングができません。先にむし歯治療を終えてから、ホワイトニングをします。 <br />
・昔飲んだ薬などの化学的な原因でブルー系やグレー系に歯が変色している患者様は、色が薄くなりにくい場合があります。 <br />
・ホワイトニングと同時に審美治療を希望される場合は、ホワイトニングを先に行って、2週間以上あけて歯の色が落ち着くのを待ってから、審美治療を受けることをおすすめします。（歯の色が落ち着く前に美容治療を行ってしまうと、後々歯の色が合わなくなってしまうことがあるためです。） <br />
・ポーセレンや合成物等の詰め物やかぶせ物に対しては、ホワイトニングの効果がありません。また、ホワイトニング以前に色合わせした詰め物やかぶせ物は、ホワイトニング後、より白くなったご自身の歯との色合わせが必要になる場合があります。</p>
<p>※患者様によっては、ホワイトニングをしている最中に歯が過敏になり、痛みを感じる場合があります。ホワイトニング中に施術を中断することもできますので、痛みを感じたらお知らせください。また、ホワイトニング後に痛みがある場合は痛み止め等処方いたしますので、お知らせください。</p>
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		<title>セラミック治療</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/ceramic.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 14:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[「セラミック」（陶材）は、詰め物やかぶせ物に使われる、歯科材料の名前です。白い色の歯科材料で、強度があるので奥歯にも使うことができます。
むし歯の治療をしたとき、昔はそこに金属を詰めるのが一般的でした。また、前歯に隙間があるときや欠けてしまったときの治療方法が、大掛かりなものになってしまうか、あるいはなにもしないで放っておくかのどちらかでした。
口をあけたときに銀歯が見えるのが恥ずかしい、笑顔を人に見せたくない、就職活動や面接、営業などででいい印象を与えたい、自分に自信をもちたいという方が増え、セラミックで歯を修復したいと希望される方が増えてきました。
■セラミック治療の種類
セラミック治療には色々な種類があります。
1．歯の表面に薄いセラミックを貼り付ける方法
・前歯に隙間がある場合&#8230;隙間のないようにセラミックをつけ爪のように貼り付けます。
・先天的な問題で歯が変色していたり、歯の表面がでこぼこしている場合&#8230;薄いセラミックを貼り付けて、見た目をきれいにします。
・事故などで歯の一部が欠けてしまった場合&#8230;セラミックを歯の形に整えて貼り付けます。
2．歯の一部分にセラミックを詰める方法
・むし歯の治療をした部分の詰め物（インレー）を、金属（アマルガムなど）やレジン（プラスチック素材）から白いセラミックに変えます。
3．歯全体にセラミックをかぶせる方法
・神経を抜いた歯のかぶせ物（クラウン）を金属から白いセラミックに変えたり、古い差し歯を取り替えるときにセラミックを選択される場合もあります。支台（コア）の部分に金属を使う方法と、支台にもセラミックを使う方法がありますが、後者を「オールセラミッククラウン」と呼びます。
■セラミックのメリット
セラミックにはたくさんのメリットがありますので、ご紹介します。
・体に優しい素材です
セラミックは、生体親和性のある体に優しい素材です。
歯科素材は、かたすぎるとかみ合わせる歯が磨り減っていってしまいますし、やわらかすぎると、歯科素材自体が磨り減っていってしまいます。セラミックは歯に近いかたさなので、かみ合わせの歯を痛めません。
・金属アレルギーの心配がありません
セラミックには金属が含まれませんので、金属アレルギーの患者さんにも安心な歯科材料です。
・色や形を自由に調節できます
セラミックは、色や形を自由に調節することができます。あなたの歯の色に合う自然な色合いから、輝く真っ白い色まで、自由に選ぶことができます。また、丸みを帯びた女性らしい形や、きちんとしたイメージのシャープな形など、好みの形に仕上げて治療することができます。
・自然な仕上がりです
セラミックの最大の特長は、歯に近い白さを再現できる、ということです。他の歯科材料は主に金属で、治療をしたところが誰の目にもすぐに分かってしまいました。セラミックは、天然の歯に最も近い色を再現できます。目に見える部分だけをセラミックで白くするのではなく、例えばオールセラミック治療の場合、裏側まで全てセラミックを用いるため、透過性という点でも、天然の歯と見分けがつかないほど自然に仕上がります。
・変色、黄ばみや、臭いの付着がありません
セラミックは、レジン（プラスティック）と違って、年月が経ってもほとんど色に変化がありません。レジンは、通常2年くらい経つと変色や黄ばみ、においの付着がおこりますが、セラミックは黄ばむこともなく、においがついてしまうこともありません。
・歯ぐきが変色しません
金属のかぶせ物ををかぶせると、口の中で金属が腐食して色素が沈着し、歯ぐきや歯が黒ずんできてしまうことがよくあります。セラミックは腐食しませんので、歯ぐきや歯が黒くなってしまうことがありません。
・長持ちします
セラミックは耐久性に優れていて、非常に高い強度をもった歯科材料です。そのため、欠けてしまったり、すり減ることがほとんどなく、長持ちします。
■セラミックのデメリット
残念ながら、セラミックにもデメリットがあります。
・保険が適用されません。
保険が適用されませんので、他の歯科材料に比べて高価です。
・かみ合わせの調節が必要な場合があります。
1本の歯をセラミックに変えるだけでも、口全体のかみ合わせの調整を行なう場合があります。せっかくセラミックの歯科材料を入れても、「噛む」ために歯が機能しないのでは意味がありませんので、ご理解ください。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>「セラミック」（陶材）は、詰め物やかぶせ物に使われる、歯科材料の名前です。白い色の歯科材料で、強度があるので奥歯にも使うことができます。</p>
<p>むし歯の治療をしたとき、昔はそこに金属を詰めるのが一般的でした。また、前歯に隙間があるときや欠けてしまったときの治療方法が、大掛かりなものになってしまうか、あるいはなにもしないで放っておくかのどちらかでした。</p>
<p>口をあけたときに銀歯が見えるのが恥ずかしい、笑顔を人に見せたくない、就職活動や面接、営業などででいい印象を与えたい、自分に自信をもちたいという方が増え、セラミックで歯を修復したいと希望される方が増えてきました。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■セラミック治療の種類</font></strong><br />
セラミック治療には色々な種類があります。<br />
<strong><font size="3">1．歯の表面に薄いセラミックを貼り付ける方法<br />
</font></strong>・前歯に隙間がある場合&hellip;隙間のないようにセラミックをつけ爪のように貼り付けます。<br />
・先天的な問題で歯が変色していたり、歯の表面がでこぼこしている場合&hellip;薄いセラミックを貼り付けて、見た目をきれいにします。<br />
・事故などで歯の一部が欠けてしまった場合&hellip;セラミックを歯の形に整えて貼り付けます。</p>
<p><strong><font size="3">2．歯の一部分にセラミックを詰める方法<br />
</font></strong>・むし歯の治療をした部分の詰め物（インレー）を、金属（アマルガムなど）やレジン（プラスチック素材）から白いセラミックに変えます。</p>
<p><strong><font size="3">3．歯全体にセラミックをかぶせる方法<br />
</font></strong>・神経を抜いた歯のかぶせ物（クラウン）を金属から白いセラミックに変えたり、古い差し歯を取り替えるときにセラミックを選択される場合もあります。支台（コア）の部分に金属を使う方法と、支台にもセラミックを使う方法がありますが、後者を「オールセラミッククラウン」と呼びます。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■セラミックのメリット</font></strong><br />
セラミックにはたくさんのメリットがありますので、ご紹介します。</p>
<p><strong><font size="3">・体に優しい素材です<br />
</font></strong>セラミックは、生体親和性のある体に優しい素材です。<br />
歯科素材は、かたすぎるとかみ合わせる歯が磨り減っていってしまいますし、やわらかすぎると、歯科素材自体が磨り減っていってしまいます。セラミックは歯に近いかたさなので、かみ合わせの歯を痛めません。</p>
<p><strong><font size="3">・金属アレルギーの心配がありません<br />
</font></strong>セラミックには金属が含まれませんので、金属アレルギーの患者さんにも安心な歯科材料です。</p>
<p><strong><font size="3">・色や形を自由に調節できます<br />
</font></strong>セラミックは、色や形を自由に調節することができます。あなたの歯の色に合う自然な色合いから、輝く真っ白い色まで、自由に選ぶことができます。また、丸みを帯びた女性らしい形や、きちんとしたイメージのシャープな形など、好みの形に仕上げて治療することができます。</p>
<p><strong><font size="3">・自然な仕上がりです<br />
</font></strong>セラミックの最大の特長は、歯に近い白さを再現できる、ということです。他の歯科材料は主に金属で、治療をしたところが誰の目にもすぐに分かってしまいました。セラミックは、天然の歯に最も近い色を再現できます。目に見える部分だけをセラミックで白くするのではなく、例えばオールセラミック治療の場合、裏側まで全てセラミックを用いるため、透過性という点でも、天然の歯と見分けがつかないほど自然に仕上がります。</p>
<p><strong><font size="3">・変色、黄ばみや、臭いの付着がありません<br />
</font></strong>セラミックは、レジン（プラスティック）と違って、年月が経ってもほとんど色に変化がありません。レジンは、通常2年くらい経つと変色や黄ばみ、においの付着がおこりますが、セラミックは黄ばむこともなく、においがついてしまうこともありません。</p>
<p><strong><font size="3">・歯ぐきが変色しません<br />
</font></strong>金属のかぶせ物ををかぶせると、口の中で金属が腐食して色素が沈着し、歯ぐきや歯が黒ずんできてしまうことがよくあります。セラミックは腐食しませんので、歯ぐきや歯が黒くなってしまうことがありません。</p>
<p><strong><font size="3">・長持ちします<br />
</font></strong>セラミックは耐久性に優れていて、非常に高い強度をもった歯科材料です。そのため、欠けてしまったり、すり減ることがほとんどなく、長持ちします。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■セラミックのデメリット</font></strong><br />
残念ながら、セラミックにもデメリットがあります。</p>
<p><strong><font size="3">・保険が適用されません。<br />
</font></strong>保険が適用されませんので、他の歯科材料に比べて高価です。</p>
<p><strong><font size="3">・かみ合わせの調節が必要な場合があります。<br />
</font></strong>1本の歯をセラミックに変えるだけでも、口全体のかみ合わせの調整を行なう場合があります。せっかくセラミックの歯科材料を入れても、「噛む」ために歯が機能しないのでは意味がありませんので、ご理解ください。</p>
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		<title>審美歯科</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 13:00:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[以前は、むし歯の治療をするのが歯科医院の役割と考えられていましたが、最近では、「審美（しんび）歯科治療」という、歯の見た目をきれいにすることを目的とした歯科治療が行なわれるようになってきました。
審美歯科治療では、歯の形や色などを美しく整える治療をします。
テレビや雑誌などでも「審美歯科」という言葉を耳にしたり目にするようになりましたが、美容だけを目的として、短期間で歯を白くして、歯の形も歯並びもきれいになる、という認識しか持っていない方もいらっしゃいます。
審美歯科治療は、あくまでも「治療」です。
歯の「噛む」という機能が最優先です。
今がとりあえずきれいになればいい、という考え方ではなく、10年後も20年後も50年後も、きちんと噛める歯であることが一番大切なのです。
一時的な見た目の美しさだけを求めると、歯の機能を失わせるような治療を行なってしまわないとも限りません。（それはもはや、「治療」ではありません。）
審美歯科治療においても、歯の土台となる歯ぐきの健康が非常に大切ですし、むし歯にきれいな歯をかぶせただけでは、見た目はきれいになっても大きな問題が残されていることは分かっていただけると思います。
ですから当院では、単に歯を白くきれいにする治療ではなく、歯や歯ぐきを健康にして歯の機能を回復した上で、見た目も美しくして、心身ともに快適な生活を送っていただくことを、審美歯科治療の目的としています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前は、むし歯の治療をするのが歯科医院の役割と考えられていましたが、最近では、「審美（しんび）歯科治療」という、歯の見た目をきれいにすることを目的とした歯科治療が行なわれるようになってきました。</p>
<p>審美歯科治療では、歯の形や色などを美しく整える治療をします。<br />
テレビや雑誌などでも「審美歯科」という言葉を耳にしたり目にするようになりましたが、美容だけを目的として、短期間で歯を白くして、歯の形も歯並びもきれいになる、という認識しか持っていない方もいらっしゃいます。</p>
<p>審美歯科治療は、あくまでも「治療」です。<br />
歯の「噛む」という機能が最優先です。<br />
今がとりあえずきれいになればいい、という考え方ではなく、10年後も20年後も50年後も、きちんと噛める歯であることが一番大切なのです。</p>
<p>一時的な見た目の美しさだけを求めると、歯の機能を失わせるような治療を行なってしまわないとも限りません。（それはもはや、「治療」ではありません。）</p>
<p>審美歯科治療においても、歯の土台となる歯ぐきの健康が非常に大切ですし、むし歯にきれいな歯をかぶせただけでは、見た目はきれいになっても大きな問題が残されていることは分かっていただけると思います。</p>
<p>ですから当院では、単に歯を白くきれいにする治療ではなく、歯や歯ぐきを健康にして歯の機能を回復した上で、見た目も美しくして、心身ともに快適な生活を送っていただくことを、審美歯科治療の目的としています。</p>
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		<title>小児歯科</title>
		<link>http://www.tower-side.net/naiyou/shouni-shika.html</link>
		<comments>http://www.tower-side.net/naiyou/shouni-shika.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 09:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[診療内容]]></category>

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		<description><![CDATA[■小児歯科について
食生活や環境の変化にともなって顎が小さくなったせいだとも言われますが、最近、歯並びやかみ合わせが悪いこどもが非常に多くなってきています。
日本人は歯並びの悪さをあまり気にしないと言われていますが、見た目の問題だけではありません。歯並びが悪いとむし歯や歯周病になる危険性が高くなりますし、かみ合わせが悪いと食べ物がうまくかめず、ごはんをおいしく食べられません。また、笑顔に自信がない、人前で笑えないなどのストレスを感じることもあります。
実は、歯並びの悪さやかみ合わせは、お父さんやお母さんが気をつけてあげることで、ひどくならずに済む場合もあるのです。子供の歯も、予防が大事です。子供の一生に関わる問題であり、お父さんやお母さんでなければしてあげられないことですから、ぜひ、お子さんの歯を守ってあげてください。
■３つのポイント
当院の小児歯科では、以下の3つについて重点的に診療しています。
1.まず、徹底的に予防をします。
2.もしむし歯になってしまったら、小さいうちに適切に治療します。
3.むし歯になりにくくなるように、歯並びやかみ合わせの治療もします。
小児の虫歯予防のポイントは、お父さんとお母さんです。乳児から幼児の間に、むし歯の原因菌であるミュータンス菌が家族から赤ちゃんに感染してしまうと、その子は一生ミュータンス菌が口の中にすみついてしまいます。
つまり、乳児から幼児の間にミュータンス菌を増やすことなく過ごすことができて、さらにきちんと歯みがきができるようになれば、むし歯になりにくいお口の状態のまま成長できるということです。
■「乳歯は永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫！」
　 この考えは大間違いです！
お子さんの歯がむし歯になっても、「まだ乳歯だし、いずれ永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫だろう」と、お子さんのむし歯をまったく気にしなかったり、放ったままにしてしまうお父さんお母さんがいます。
でも、1本1本の乳歯の下には永久歯もうちゃんと存在していて、大きな意義をもっています。
乳歯を虫歯にしてしまうと・・・
・乳歯が大きく崩壊したり、自然に永久歯に生え変わる時期よりも早く抜けてしまうと、隣の歯が倒れて（寄って）きて、永久歯の生えるスペースを奪ってしまうことがあります。そうなると、後から永久歯が生えてこれなくなったり、変な位置に生えて&#8230;など、歯並びが悪くなってしまいます。
・乳歯が大きなむし歯になると、その下の永久歯の質が弱くなって、一生むし歯で苦労することがあります。
お子さん自身は、むし歯のこわさやその苦労を知りません。大切なお子さんにあの苦労をさせないように、お父さんやお母さんが、お子さんの歯を守ってあげてください。
■小児歯科の治療方法
できるだけむし歯にならないように、むし歯の苦労を今の子供たちにさせないように、当院では徹底した予防治療を心がけていますが、もしもむし歯になってしまった場合には、大人と同じように治療を行ないます。
そのために、できるだけ痛くない治療を心がけています。3歳を過ぎれば泣く子はほとんどいませんし、押さえつけたり大声で叱ったりしながらの治療も一切しません（当然のことです）。
「なぜこの治療をするか」「どういう治療をするか」をお子さんに理解してもらい、治療は痛くない、こわくないと分かってもらえれば、大人と同じむし歯治療ができます。
むしろお父さんお母さんが、「子供がちゃんと理解できるかしら」「どうせ説明しても分からないから&#8230;」と思っていることの方が多いのですが、お子さんでも、3歳を過ぎると、しっかりと説明すればそれを子供なりにきちんと理解して、大人と同じように治療することができます。
当院では、お子様用のＤＶＤ、画用紙、折り紙、ぬいぐるみ、本、ガチャガチャなどをご用意しています。お子さんにも、医院で楽しくすごしていただけると思います。小さなお子さんがいるお父さん、お母さんも、お気兼ねなく起こしください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■小児歯科について<br />
</font></strong>食生活や環境の変化にともなって顎が小さくなったせいだとも言われますが、最近、歯並びやかみ合わせが悪いこどもが非常に多くなってきています。</p>
<p>日本人は歯並びの悪さをあまり気にしないと言われていますが、見た目の問題だけではありません。歯並びが悪いとむし歯や歯周病になる危険性が高くなりますし、かみ合わせが悪いと食べ物がうまくかめず、ごはんをおいしく食べられません。また、笑顔に自信がない、人前で笑えないなどのストレスを感じることもあります。</p>
<p>実は、歯並びの悪さやかみ合わせは、お父さんやお母さんが気をつけてあげることで、ひどくならずに済む場合もあるのです。子供の歯も、予防が大事です。子供の一生に関わる問題であり、お父さんやお母さんでなければしてあげられないことですから、ぜひ、お子さんの歯を守ってあげてください。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■３つのポイント<br />
</font></strong>当院の小児歯科では、以下の3つについて重点的に診療しています。</p>
<p><strong>1.まず、徹底的に予防をします。<br />
2.もしむし歯になってしまったら、小さいうちに適切に治療します。<br />
3.むし歯になりにくくなるように、歯並びやかみ合わせの治療もします。</strong></p>
<p>小児の虫歯予防のポイントは、お父さんとお母さんです。乳児から幼児の間に、むし歯の原因菌であるミュータンス菌が家族から赤ちゃんに感染してしまうと、その子は一生ミュータンス菌が口の中にすみついてしまいます。</p>
<p>つまり、乳児から幼児の間にミュータンス菌を増やすことなく過ごすことができて、さらにきちんと歯みがきができるようになれば、むし歯になりにくいお口の状態のまま成長できるということです。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■「乳歯は永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫！」<br />
　 この考えは大間違いです！<br />
</font></strong>お子さんの歯がむし歯になっても、「まだ乳歯だし、いずれ永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫だろう」と、お子さんのむし歯をまったく気にしなかったり、放ったままにしてしまうお父さんお母さんがいます。</p>
<p>でも、1本1本の乳歯の下には永久歯もうちゃんと存在していて、大きな意義をもっています。</p>
<p>乳歯を虫歯にしてしまうと・・・</p>
<p>・乳歯が大きく崩壊したり、自然に永久歯に生え変わる時期よりも早く抜けてしまうと、隣の歯が倒れて（寄って）きて、永久歯の生えるスペースを奪ってしまうことがあります。そうなると、後から永久歯が生えてこれなくなったり、変な位置に生えて&hellip;など、歯並びが悪くなってしまいます。<br />
・乳歯が大きなむし歯になると、その下の永久歯の質が弱くなって、一生むし歯で苦労することがあります。</p>
<p>お子さん自身は、むし歯のこわさやその苦労を知りません。大切なお子さんにあの苦労をさせないように、お父さんやお母さんが、お子さんの歯を守ってあげてください。</p>
<p><strong><font color="#33cccc" size="4">■小児歯科の治療方法<br />
</font></strong>できるだけむし歯にならないように、むし歯の苦労を今の子供たちにさせないように、当院では徹底した予防治療を心がけていますが、もしもむし歯になってしまった場合には、大人と同じように治療を行ないます。</p>
<p>そのために、できるだけ痛くない治療を心がけています。3歳を過ぎれば泣く子はほとんどいませんし、押さえつけたり大声で叱ったりしながらの治療も一切しません（当然のことです）。</p>
<p>「なぜこの治療をするか」「どういう治療をするか」をお子さんに理解してもらい、治療は痛くない、こわくないと分かってもらえれば、大人と同じむし歯治療ができます。</p>
<p>むしろお父さんお母さんが、「子供がちゃんと理解できるかしら」「どうせ説明しても分からないから&hellip;」と思っていることの方が多いのですが、お子さんでも、3歳を過ぎると、しっかりと説明すれば