船橋市の歯科医院|矯正歯科 インプラント 一般歯科治療

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インプラント治療

しっかり噛める、話せる、いつまでも若々しく!

健康で活動的なシニア世代に選ばれている「インプラント治療」とは?


インプラントは、 『食事や会話など何の不自由も感じなかった、健康な自分を取り戻したい』と思われる皆様に選ばれている治療法です。

1.自分の歯とおなじ噛み心地で、食事を楽しむことができる

2.手入れがラクなので、運動や旅行を楽しむことができる

3.入れ歯のように落ちる心配がなく、気兼ねなく笑うことができる

4.ブリッジ治療のように、健康な歯を削らないので健康に良い

5.噛むことで脳の刺激し、元気で前向きな気持ちを維持できる

 

歯を失った場合の従来の治療法である「ブリッジ」や「入れ歯」では見た目や機能性に不便がありましたが、、、

歯が1本抜けた場合

歯が数本抜けた場合

歯が全部抜けた場合

歯が1本抜けた場合
周りの健康な歯を削ってブリッジにします。

歯が数本抜けた場合

入れ歯を固定するための針金が、見た目にも機能的にも不快です。

歯が全部抜けた場合

入れ歯がズレたり、食べ物が内側に入って痛かったりします。

インプラント治療は従来の治療の不便をすべて解消!!

歯が1本抜けた場合

歯が数本抜けた場合

歯が全部抜けた場合

歯が1本抜けた場合

健康な歯をまったく削ることなく、歯のない部分にインプラントを入れます。

歯が数本抜けた場合

針金付きの入れ歯ではなく、歯の無い部分に適切な数のインプラントを入れ、固定式の人工歯を取り付けます。

歯が全部抜けた場合

数本のインプラントを入れて、入れ歯の固定源となる維持装置を取り付けます。

【インプラント治療とは?】

歯の無い場所にインプラントを植えることにより、自分の歯と同じようにしっかりかむことができます。

残っている大切な歯を削ったり、負担をかけることなく新たな歯ができる画期的な治療です。※インプラントは自費治療(保険外)になります。

 


 インプラント治療を選ばれた方の声

・「入れ歯にするのはイヤだったので。」
・「歯で苦労した友人からのアドバイスでインプラントを選んだ。」
・「他の歯への負担を考えると長い目で見てインプラントが良いと思った」
・「入れ歯以外の治療方法があることを初めて知り、インプラントにしました。」
・「食事の楽しみがなくなるのがイヤだったので、インプラントを選びました。」


 インプラント治療の進め方

【1】診断と治療計画

失ってしまった歯の本数や場所、歯を支えている骨の硬さや形状など、レントゲンやCTによる三次元画像を用いた診断で、最も適した治療計画を立てていきます。

 

 

【2】インプラント一次手術

口腔内を清潔にする処置を行った後に、あごの骨にインプラントを埋め込む手術を行います。手術にかかる時間は、通常30~90分です。

麻酔をして手術を行いますので痛みはほとんどありません。抜歯の経験がある方は想像できると思いますが、同じ程度です。

 

【3】治癒期間

2~3日後、消毒。10~20日後切った場所を縫合していた糸を抜き、経過を観察します。一次手術後、3~6ヶ月の期間を置くことで、インプラント体とあごの骨がしっかりと結合してきます。

 

 

【4】人口の歯(上部構造)をつける準備

アバットメントと呼ばれるスクリュー(人口の歯をインプラント体につなぐもの)を取り付け、型取りを行います。

型取り後1~2週間で人口の歯(上部構造)をつけます。

 

 

【5】人口の歯(上部構造)を装着します

セラミックの白い歯を装着。その後、噛み合わせなどの調整を行い治療は終了です。

 

治療後は定期的なメンテナンスを受けていただき、安定した状態をキープしていきましょう。  


 

タワーサイド歯科室のインプラント治療症例

 
【ブリッジをやめてインプラントに 受け口も改善】

院長コメント
写真の左下から2番めの歯は、ダミーの歯でした。
そこへインプラントを行いました。左右両隣の銀歯より、本物のようです。

受け口(反対咬合)も同時に治療して、とても満足いただきました。

【前歯に隙間ができてきた】

院長コメント
正面の前歯に隙間が見えてきました。
これは奥歯が少なくなったのが原因。
上の奥歯に2本インプラントをして、正面前歯の隙間を閉じました。

【前歯が折れてしまった】

院長コメント
怪我で、前歯が折れてしました。とても残念ですが、折れた歯は使えませんでした。
抜歯後、インプラントで前歯を作り、今まで通りの生活を送っていただいています。


こんにちは!タワーサイド歯科室の齋藤です。

私たちのタワーサイド歯科室では、できるだけご自身の歯を残していただくための「予防」や、その予防の一環としての「矯正治療」に力を入れています。

しかし残念ながら事故やメンテナンス不足で「歯」を失ってしまうケースもあります。

この歯を失った場合の治療法には、「ブリッジ」や「入れ歯」もありますが、インプラント治療は私の知る限り、失った歯の機能を取り戻すうえで、もっとも最良の治療方法だと思っています。

統計データによると現代人は寿命が延び、男性79.59歳、女性86.35歳(2013年)と、仕事人リタイア後の第二の人生も長くなっています。できるだけ健康を維持し、病気がちで楽しみのない老後よりも、若々しく楽しみのあるシニア期にしたいという方がほとんどではないでしょうか。

特に、第二の人生には「旅行」や「グルメ」など、ゆとりができた今だからこそのちょっとした贅沢が大きな楽しみとなります。美味しい食事や会話ができることは「幸せ」そのものと言っても良いと思います。

インプラント治療は、基本的な人生の幸せを支えるための「お口の機能回復」として、もっとも「天然歯」に近い結果が得られます。
若い頃から、きちんと口腔内をケアすることが一番ですが、残念ながら歯を失ってしまった方は、お気軽に当院でご相談ください。


タワーサイド歯科室では最新歯科用CTを使用しています

インプラント治療では、あごの骨がどういう形態になっているかを立体的に診ることが欠かせません。
これまでのレントゲンでは、2次元の平面画像しか得られませんでした。また、従来型CT機では3次元の立体画像が得られますが、撮影範囲が狭く、撮影時の姿勢など患者様にご負担となっておりました。
当院の最新型CT機では、患者様にご負担をお掛けする事なく、歯やあごの骨の詳細な立体構造や、神経の位置などを精度高く把握することができます。

また、最新のインプラント治療システムを併用する事で、患者様に最高のインプラント治療をご提供しています。

※CT機とは、Computed Tomography:コンピュータ断層撮影機の略称です。

 


インプラント治療システム「Landmark System」を使用した安心の治療

 当院では最新型CT機と共に、大阪大学歯学部での研究成果を元に開発された最新のインプラント手術支援システム「Landmark System」を使用しています。

撮影したCT画像データをコンピュータで解析し、診断から治療までをトータルにサポートする、最先端のインプラント治療支援システムです。
皆様に一歩進んだ最先端の安心・安全な治療をご提供します。

Landmark Systemを用いた治療の流れ

Step1 『CT撮影』
当院の最新型CT機にて、患者様にご負担をお掛けせずCT撮影を行います。
従来のレントゲン撮影では正確に把握することが難しかった、あごの骨の詳細な立体構造や神経の位置などを高い精度で把握します。
撮影は数秒間で痛みもありません。

 

Step2 『診察と治療計画』
撮影したCT画像データを「Landmark System」で解析します。患者さま毎のあごの骨の硬さや形、神経の位置などを詳細に確認し、インプラントの最適な埋入位置を診断します。
診断後には『Landmark System』を用いて、患者様に分かりやすくインプラント治療計画をご説明いたしますので、十分にご納得いただいた上で治療を進める事ができます。

 

Step3 『治療』
「Landmark System」で解析した診断結果を元に、治療時間の短縮とインプラントを精度高く埋入できるようサポートする手術支援器具を作製して治療を行います。

治療時間を短縮する事で患者さまのご負担を軽減し、より安全でご安心いただける治療を実現しています。

ご興味のある方はお気軽にご相談下さい。